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2009年2月27日金曜日

Pils

ALC. 5.0 % Fujisakura kogen Beer Japan (写真左)
website: http://www.fuji-net.co.jp/beer/syurui.html
写真の左に写っているのはダンナが頂いたピルス、いわゆるピルスナーです。味見しましたが冬でも美味しく頂ける、お子ちゃまな私にも苦さを苦にせず頂ける新鮮なピルスナーでした。

2008年7月14日月曜日

*Maccabee in bottle

ALC. 5.0 % Tempo beer industries Ltd. Israel
website: ??
これもピルスナーのお味です。気がつきましたが、私はピルスナーは好きではないかもしれません。ラガーが飲みたい時には味のしっかりしたビールよりは喉ごしすっきりスーパードライのようなものがいただきたいものです。ちなみにこのマカビーはピルスナーよりは喉ごしはあっさりしているかもしれません。

*Pilsner Urquell in bottle

ALC.4.4% Pilsner Urquell Czech
website: http://www.pilsnerurquell.com/in
ピルスナーウルクェルagainです。下記のハイネケンと似ている気がしましたが、違いました。ハイネケンの方がお上品な日本のラガービールに近く、ピルスナーはポップのお味が強いです。詳しくはこちらを。
http://elizabeth-beer.blogspot.com/2008/06/pilsner-urquell.html

2008年6月13日金曜日

*Pilsner Urquell in bottle

ALC.4.4% Pilsner Urquell Czech
このピルスナー・ウルクェルは19世紀前半に世界で初めて造られたゴールド色のビールだそうです。私達が普段頂いているビールのほとんどはこの製法を元にアレンジを加え造られています。このピルスナーウルクゼルは退職時に頂いたビールの詰め合わせ”ベストビール12本”と”ベストピルスナー12本”のセットの両方に選ばれていました。ホップ風味がとても強く、日本のスタンダードなビールよりも苦味がさらに利いている気がします。先ほどのVBと似た感じでさらに苦味が強く、こちらもぬるくなるとイヤな喉ごしになるので、200cc以下の小さいグラスで頂く方が私は好きかも知れません。